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【受講生作品情報】オーディオドラマになりました

シネマカレッジ京都の脚本クラスレギュラー講師の楠本先生によるコーディネートで、 脚本クラスを受講された方を対象にオーディオドラマ(10分もの)の脚本を募集しました。 その中から2本の作品が採用され、放送されることになりました。 コミュニティFM「ラヂオきしわだ」 8/17(木)AM9:30〜10:00 「キョウヨウのある人」作・田中麗さん ★ラヂオきしわだ理事長賞(ユーモア賞) …

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【重要】拠点移転のお知らせ

【重要なお知らせ】 立誠シネマプロジェクト×シネマカレッジ京都は、 2017年8月31日(木)をもって終了します。 ★立誠シネマの上映は7/30(日)まで。 元・立誠小学校跡地活用の進行に伴っての決定です。 詳しくは京都市「学校跡地の活用」ページ http://www.city.kyoto.lg.jp/menu4/category/56-12-0-0-0-0-0-0-0-0…

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映画『さよならも出来ない』公式サイト

映画の公式サイトはこちらです。 http://good-bye.cinemacollege-kyoto.com/ ぜひ覗いてみてくださいね。 …

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中野量太監督ワークショップ 見学レポート

こちらは2017年2月25日(土)に行われた中野量太監督ワークショップのレポートです。 シナリオライターを志す元カレッジ生の五藤さんが書いてくださいました。   <「見せる」のではなく「見える」演技> 五藤 さや香(脚本基礎クラス/脚本中級クラス卒)    中野監督とは湯布院映画祭でお会いしました。2013年に「琥珀色のキラキラ」「チチを撮りに」、2014年…

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脚本基礎クラス 受講生レポート(随時更新)

脚本基礎クラス受講生の皆さんに、受講後の感想を書いていただいています。シナリオなんて書いたことがない、まったくの初心者の方も受講されますが、そんな方でも30分もののシナリオは書きあがってきます。その質はもちろん、即映像化出来るものとは言えませんが、ゼロからスタートして書き上げるところまでいけるのは、本当に素晴らしいことです。基礎クラスではシナリオに書き上げてから、楠本先生の最後の講義で〈ホン打ち(…

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『さよならも出来ない』TAMA NEW WAVEにてグランプリ&ベスト女優賞受賞!

シネマカレッジ京都・俳優コース「制作実践クラス」の講座を経て、修了作品として制作された 松野泉監督『さよならも出来ない』が、第17回TAMA NEW WAVEのコンペティション部門にて グランプリ&ベスト女優賞(土手理恵子さん)を受賞しました。 3ヶ月の講座期間のワークショップを経て、作品制作でも本読み・リハーサルを 出演者となる個々の受講生ひとりひとりが入念に取…

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松野泉監督『さよならも出来ない』TAMA NEW WAVEコンペ選出

  シネマカレッジ京都・俳優コース「制作実践クラス」の講座を経て修了作品として制作された 松野泉監督『さよならも出来ない』が、TAMA NEW WAVEのコンペに選出されました。 TAMA CINEMA FORUM http://www.tamaeiga.org/2016/   東京の多摩市で「映画を通した21世紀のまちづくり」を掲げ、精力的に活動をされてい…

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俳優コース訓練クラス 発表会 2016

  シネマカレッジ京都 俳優コース訓練クラス 発表会 2016 〈立誠物語 〜こだまする風景〜〉 昨年、一昨年と実施し、毎年恒例となっています俳優コース訓練クラスの発表会(ショーイング)、2016年度実施のお知らせです。俳優トレーナー・演出家で俳優コース講師の金世一先生の指導のもと、訓連中級クラスの受講生が自ら取材や準備を重ね、稽古を積んで成果を発表します。今年度は、シネマカレ…

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脚本中級クラス 受講生レポート(随時更新)

脚本中級クラスの受講を終えた皆さんのレポートです。 基礎クラスを経た者のみが中級にステップアップできるのですが、中級ではより実践、つまり「出来のよい脚本を仕上げる」ことを目指します。講師・事務局も一緒に、書かれたものがどうやったらよくなっていくかを考えながら、皆さんに「改稿」をして頂きます。これは、ものすごくしんどくて厳しい作業です。もちろん、一番しんどいのは参加された受講生の皆さんです。しかし…

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